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社長の言葉を、現場の行動に翻訳する。
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Tane
社長の未来を社内OSに翻訳する設計者
はじめまして。Taneと申します。

海外拠点の社長として、言語も文化も異なる現地スタッフと向き合いながら、組織の変革を実践してきました。

私はかつて、「伝えれば動くはず」と信じていました。

会議で話しました。朝礼でも伝えました。
個別に呼んで話し合いもしました。
外部研修にも派遣しました。年間298万円、3年間。

それでも社員の動き方は変わりませんでした。

あのとき、私が間違えていたのは「問いの立て方」でした。

「どう伝えるか」を考えていたのです。
本当に考えるべきは「どう設計するか」だったのに。

社長の頭の中にある言葉は、そのままでは社員に届きません。
「お客様との関係を深めよう」という社長の思いは、「既存のお客様に月2回以上コンタクトを取る」という行動に翻訳されて、はじめて社員は動けます。

この翻訳の仕組みを、私は「社内OS」と呼んでいます。

設計を整えてから、外部研修費は105万円まで下がりました。
それ以上に変わったのは、「社長がいないと止まる組織」が、少しずつ自分たちで動き始めたことです。

このブログでは、設計の考え方と、現場での試行錯誤から学んだことをお伝えしています。

「社長だけが危機感を持っている」という孤独を感じている方に、このブログの記事が少しでも届けば幸いです。

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